栗原はるみ『haru_mi』
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今月のおすすめレシピ index

『haru_mi』に掲載されているレシピを中心に、
おすすめのお料理を毎月2つずつご紹介します。
2010.03
鯛めし
白身魚の代表といえば鯛。その上品なおいしさにたけのこやしいたけの食感、グリーンピースの甘みも加わり、にぎやかなごちそうごはんになりました。
『haru_mi』vol.15 P.103
花のカップケーキ
ほどよい甘さとしっとり感で、焼いてから時間がたってもおいしいカップケーキ。ホイップクリームやチーズクリームを塗り、かわいい花を飾れば、春のおやつのできあがりです。
『haru_mi』vol.15 P.21
2010.02
水菜、しいたけ、油揚げのおひたし
くせのない水菜に油揚げと焼きしいたけを合わせ、薄味の吸い地くらいのだし汁に浸します。おひたしは冷たくすると、温かい冬の室内ではさっぱりして喜ばれます。
『haru_mi』vol.14 P.36
鶏のから揚げみぞれあえ
竹製の鬼おろしですった、しゃりしゃりとした食感のみぞれ大根を、温かいつゆをかけた鶏のから揚げにたっぷりと加えると、おなじみのから揚げがさっぱりといただけます。
『haru_mi』vol.14 P.101
2009.12
鶏肉とエビのあんかけ、レタス包み
パリパリのレタスに、オイスターソース風味で炒めた鶏肉とエビのあんかけをのせて食べる、栗原流ビュッフェランチの中でも人気のレシピ。自分で包みながら食べるとひと味違います。
『haru_mi』vol.14 P.26
残り野菜のスープグラタン
子どもが小さい方や、忙しい方におすすめのレシピ。さらっと食べられるので、朝ごはんに最適です。大きく作ってひとつのおかずにしても。
『haru_mi』vol.14 P.112
2009.11
クレーム・ブリュレ
表面はパリッ、中はしっとりクリーミィ。バーナーがなくてもオーブントースターで表面を焼くだけで十分おいしくいただけます。
『haru_mi』vol.13 P.151
長ねぎ×青じそ×しいたけのピザ
野菜だけのヘルシートッピング。青じそが効いて、ちょっぴり和風テイストに仕上がります。
『haru_mi』vol.13 P.121
2009.10
セロリとしそのつくね
しそ入りのつくねに、驚くほどいっぱいのセロリを加えたら、さらにおいしくなりました。
『haru_mi』vol.13 P.14
ごちそうサラダ
野菜にのせるタイの昆布じめ、中トロ、照り焼きチキン。調理法や切り方を変えて変化のあるサラダに。
『haru_mi』vol.13 P.24
2009.09
和風麻婆なす
味つけはだし汁にしょうゆやみりん、辛味は唐辛子でつける、さらりとした和風麻婆なすです。白いごはんにのせてどんぶりにしてみました。
『haru_mi』vol.13 P.49
ゆでイカの南蛮漬け
イカはその時期獲れるものを使えば、長く食卓にのせられる一品。日本酒のつまみにも好評です。
『haru_mi』vol.13 P.37
2009.08
焼きチーズ
とろけるチーズを耐熱容器に入れて、オーブンで焼くだけ。残ったチーズをミックスしても。大好きなオレンジの香りをつけ、しゃれたレストラン風に。
『haru_mi』vol.12 P.95
イカの一夜干し磯辺揚げ
一夜干しは塩気があるので味つけいらず、余分な水分も抜けているので揚げるにも手軽です。青のりの磯の風味もたまりません。すだちがよく合います。
『haru_mi』vol.12 P.98
2009.07
アジのたたきの薬味ずし
食欲がなくなる夏はさっぱりとおすしにしてみては。 アジはたたいてきゅうりの塩もみ、薬味を混ぜた酢めしとともにどうぞ。
『haru_mi』vol.12 P.23
じゃばらきゅうりの中華風漬けもの
香味のきいたきゅうりの中華風漬けものは、暑い夏でもさっぱりといただけます。じゃばらは、切り離さないように両面から入れる細かい切り込みのこと。
『haru_mi』vol.12 P.19
2009.06
スイカとブルーベリーのミントシロップマリネ
果肉を取り出したあとのすいかををそのまま器にして盛りつけ、氷で囲ってテーブルへ。ミントシロップが、あと口をさわやかにしてくれます。
『haru_mi』vol.12 P.107
チキンスープカレー
雑穀ごはんにシャバシャバのスープカレーをかけてさらっと食べる、栗原流カレーの新しい仲間。具もシンプルにすれば、普通のカレーより手軽です。
『haru_mi』vol.12 P.117
2009.05
いちごのマリネとゼリー
甘酸っぱい春のいちごには、さわやかな口当たりのワインゼリーが合います。ふるふるっとした食感を楽しみたいなら、ゆるめに作るのがコツ。いちごはコアントローで味付けしているので、お酒の香りがほんのり漂い、大人っぽい仕上がりに。
『haru_mi』vol.11 P.150
厚揚げと香り野菜のサラダ
コロコロに揚げた厚揚げを春菊のサラダに加え、辛みのきいたごまドレッシングをかけると、クルトンのような存在感が楽しめます。みなさんあまり春菊を生で食べないようですが、私は好きです。
『haru_mi』vol.11 P.127
2009.04
たらこ豆腐ソースのピザ
夫が、じゃがいもとたらこの入ったパンが好きなのを見て、ひらめきました。薄切りのじゃがいもをたらこ豆腐ソースでサンドし、食べごたえのあるピザに。
『haru_mi』vol.11 P.123
せん切りキャベツとウインナーの和風スープ煮
花冷えの季節、だし味で煮たせん切りキャベツのスープ煮がおすすめです。すし酢の酸味もほのかで、疲れた体をほっとさせる味です。
『haru_mi』vol.11 P.84
2009.03
魚介とじゃがいものサラダ
いつものポテトサラダのちょっと豪華版です。エビをプリッとゆでるコツは、軽く火を通したらすぐ火を止め、そのままゆで汁の中で冷ますこと。
『haru_mi』vol.11 P.40
肉だんごと春雨、小松菜の煮もの
私は豚ひき肉にたたいたエビを混ぜ、ふわっとした肉だんごにしました。小松菜や春雨と一緒にたっぷりのスープごと、酢みそだれを添えていただきます。
『haru_mi』vol.11 P.45
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